トレードロボットを研究・開発しオープンソースソフトウェアとして公開!
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2012.3.3
RobotTraderLibrary2.61とシグナルボックスエディタ3.31をリリースしました。 |
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新たな発見などを
記録するブログ

トレードロボットを
Javaで自作しよう!
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| 先物やFXの取引を全自動で行う「完全自動トレードロボット」を研究・開発しています。トレードシステムはJava言語で作成しておりまして、これまでに発生した問題点や課題、そしてその対応策などの情報をこのサイトで発信しています。また、汎用性のある機能をオープンソース(LGPLv3)にして個人投資家(個人システムトレーダー)の皆様に公開しています。 |
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トレードロボットLive! 2012年型稼動中 |
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(・_・))))) ロボット情報取得中...
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免責事項 |
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ご自由にダウンロードしてください。 ※ダウンロードサイト「Vector」でも公開しています。
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RobotTraderLibrary |
- 完全自動のトレードシステム(ロボットトレーダー)を構築するために必要な各種基本コンポーネントを提供するライブラリです。気配情報取得機能・発注機能の実装を容易にするクラス群やテクニカル指標の算出及びシグナル判定を行うクラス群をパッケージ(Java)しています。このパッケージには以下のようなクラスが含まれます。
- ネットワーク機能を実装するためのクラス。
- HTMLのフォームやハイパーリンクの解析をするクラス。
- XMLの解析や読み込み、書き込みを行うクラス。
- テクニカル指標の算出やシグナル判定をするクラス。次のような指標を算出できます。ボリンジャーバンド、DMI、MACD、RSI、SMA(単純移動平均)、EMA(指数平滑移動平均)、ストキャスティクス、ドンチャンチャネル、TR(TrueRange)
RobotTraderLibraryのダウンロード、仕様書、サンプルプログラム
※利用するにはJavaの開発環境が必要です。
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シグナルボックスエディタ |
- テクニカル指標やシグナル判定の部品を画面に配置して、それらを組み合わせることによってロジックを構築できるRADツール。
- 作成したロジックからJavaのソースを生成することができます。コーディングの手間を省き、コーディングミスのリスクを低減できます。
- ソースの生成からコンパイル、Jarファイルの作成までをワンクリックで行えます。
- テクニカル指標やシグナル判定の部品は自作して組み込むことができます。
- 添付のRobotTraderLibraryでローソク足、ボリンジャーバンド、ドンチャンチャネル、DMI、SMA、EMA、MACD、TrueRange、ストキャスティクスの算出ができます。RobotTraderLibraryはオープンソースです。
- Javaで作成したツールなのでWindowsだけでなくLinuxでも使うことができます。(CentOS5.5、Ubuntu 10.04 LTSで動作確認済)
シグナルボックスエディタのダウンロード、説明書
※利用するにはJavaの開発環境が必要です。
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TaxBot |
- 日経225先物取引の確定申告を国税庁の確定申告書等作成コーナーを使って行う場合、全取引の明細を「先物取引に係る雑所得等」というページで入力しなければなりません。これを手入力で行うと大変な手間がかかりますが(特にデイトレーダーの場合)、このソフトを使えば取引履歴のCSVを読み込んで自動入力することができます。
TaxBotのダウンロード、説明書、デモムービー
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